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展示


企画展・特別展( 企画展示室)

年に数回、但馬に関すること歴史に関することなど、さまざまなテーマで企画展を行なっています。
魅力ある企画展を開催いたしますので、内容に関してご意見・ご要望がございましたら、ぜひお知らせください。

■■2026年度(令和8年度)の企画展■■

第64回企画展  第16回特別展 銭天堂へようこそ 詳細ページへ移動
第64回規格展チラシ
タイトル
「但馬地域の農耕起源を探る」 
会 期
2026年4月17日(金)~7月14日(火)
内 容 
 豊岡市をはじめ、但馬に残された遺跡より、弥生時代が始まったころにどのように農耕を行っていたのか。そして農耕が始まったことによって社会がどのように変化したのかを探ります。
第17回特別展  
タイトル
「遊んで学んで おもちゃ展~わらべのおもちゃ図鑑~」 
会 期
2026年7月18日(土)~9月13日(日)
第65回企画展  
タイトル
「羽柴秀長と豊岡」 
会 期
2026年9月18日(金)~2027年1月26日(火)
第66回企画展  
タイトル
「ふるさとの宝もの~八条・豊岡地区の文化遺産~」 
会 期
2027年1月30日(土)~5月5日(水)

■■2025年度(令和7年度)の企画展■■

第16回特別展  第16回特別展 銭天堂へようこそ 詳細ページへ移動
第16回特別展チラシ
タイトル
「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂へようこそ」 
会 期
2025年4月12日(土)~7月13日(日)
内 容 
子どもから大人までを虜にする児童書「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」の世界を紹介する特別展です。
魅力あふれる銭天堂へどうぞご来店くださいませ。
第62回企画展  北但大震災100年 まちに刻まれた記憶 詳細ページへ
第62回企画展チラシ
タイトル
「北但大震災100年―まちに刻まれた記憶―」 
会 期
2025年7月18日(金)~11月25日(火)
内 容 
 1925(大正14年)5月23日に起こった北但馬地震は、豊岡と城崎の町を中心に甚大な被害をもたらしました。
 復興は町ごとに行われ、その方針の違いが現在の各町並みの特色となっています。
 北但大震災から100年を迎えた2025年、震災から立ち上がった当時の豊岡を振り返り、現在の町並みや文化の礎となったものがどのようなものか学び直してみませんか。
第63回企画展  但馬国分寺 国華の寺に迫る 詳細ページへ
第63回企画展チラシ
タイトル
開館20周年記念「但馬国分寺 国華の寺に迫る」 
会 期
2025年11月28日(金)~2026年4月14日(火)
内 容 
 市立歴史博物館は2005年3月に但馬国分寺跡、但馬国府跡のガイダンス施設として開館し、今年で20年を迎えました。
 開館20周年を記念して、これまでの調査研究により導かれた但馬国分寺の姿に迫ります。

■■2025年度(令和7年度)のミニ企画展■■


豊岡市立歴史博物館20年の歩み
会 期
2025年11月28日(金)~2026年4月14日(火)
展示見学風景 体験イベント風景
内 容 
豊岡市立歴史博物館-但馬国府・国分寺館-は、2005年3月26日に但馬国府・国分寺館として開館しました。
その後、名称変更や展示リニューアル等を経て、2025年3月で開館20周年を迎えました。
これまでの20年の歩みをパネル展示で振り返ります。

土御門陰陽道 但馬国触頭役 安谷掃部家の歴史
会 期
2025年11月28日(金)~2026年4月14日(火)
安谷家文書 許状 安谷家文書整理風景
内 容 
「とよおか市民学芸員の会」の皆さんによる、竹野町芦屋の「安谷家文書」の資料整理について、その成果を発表するミニ企画展示を行います。
芦谷の庄屋であり、陰陽道の触頭役でもあった安谷家の貴重な資料を展示します。

常設展 詳細を見る

各時代人々の暮らしぶりを描いた絵とともに木簡や土器など多くの貴重な資料を展示しています。豊岡の歴史にふれることができます。

高原での狩猟採取生活(縄文時代) 縄文土器(神鍋遺跡)仕事中の役人たち(奈良・平安時代) 円面硯(祢布ヶ森遺跡)
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